授業用タイマーの使い方
- 1分〜15分のボタンか、「+1分」「−10秒」などのボタンで時間を決めます。
- 「スタート」を押すと、円のゲージが減っていきます。
- 残り1分で黄色に変わって小さな音でお知らせし、0になるとチャイムが鳴ります。
授業での使いどころ
- 個人で考える時間や、グループ活動の時間をはっきり示したいとき
- 片付けや準備の時間を、子どもに見える形で伝えたいとき
- テストやプリントの残り時間の目安に
便利な機能
- 「大きく表示」で、電子黒板やテレビの画面いっぱいに映せます(対応する端末のみ)
- 動いている間は画面が暗くならないので、途中でスリープしません
- パソコンでは、スペースキーでスタート・ストップ、Rキーでリセットできます
- 前回の時間を覚えているので、毎回設定し直す必要はありません