・4年生算数「折れ線グラフ」のプリントです。
授業の終末で使う、習熟・活用のためのプリントです。
・授業時間数に合わせて、1時間に1枚ずつ使えるようにしています
(※「まとめ」の時間や「テスト」の時間は除いています)。
2枚を表裏印刷して使用します。
・自己調整学習に対応しています。
表面は、基本問題です。全員が取り組みます。
裏面は、自分で問題を選んで取り組む形式です。
この単元、裏面は基礎計算と応用計算で構成されています。
今後、4年生では「割り算」の学習が始まります。
その前に、基礎計算をしっかり復習して欲しいと思います。
子どもたちが、自分の理解度や得意・不得意に合わせて、取り組む問題を決めます。
むずむず問題(応用問題)は、無理をさせないでください。
時間があまる子には、イラストの模写をさせてください。
イラストの模写は、発達支援につながります。
子どもたちが裏面の問題に取り組んでいる間に、教師は一人一人の理解度を確認しましょう。
・必要時間は、5分~10分です。
クラスの実体に合わせて時間を調整してください。





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